米国 S. D. Dalton(Donellyさんの妹)さんより

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タイトル: Treating and Preventing Feminine Cancer (女性の癌(がん)治療と予防)
57歳 女性 乳がん 
乳がん発病⇒全快⇒3年半後再発⇒完治

私は48歳のときに乳がんの手術をしました。

早期発見だったので、病変部とその周囲だけを切除する温存療法でした。

その後、抗がん剤でしばらく治療をし、全快したといわれました。

しかし3年半後、52歳になってからマンモグラフィで再発が確認されました。

「今回はリンパへの転移の可能性があります。」

「左乳房全摘および左腋窩リンパ節郭清の必要があります。」

と医師に言われました。

私の家系は癌(がん)家系です。

この再発時は、ちょうど10歳上の兄が肺がんを克服したばかりでした。

兄に相談をしたところ、

「メスを入れて体の一部を削り取るようなことはやめたほうがいい。」

「私がいい医者を紹介してあげる。」

ということで、転院を検討することにしました。

紹介された中国系アメリカ人のお医者さんは、幸い同じ医療保険ネットワークに入っていました。

保険が効くことがわかったのです。

なので、会いに行きました。

長いストーリーを要約すると、

放射線療法と化学療法と大量の「ドクターズセット」摂取の組合せによる治療でいくことになりました。

兄が行なった治療とほぼ同じ内容です。

そして、約4ヵ月後には癌(がん)を退治することに成功しました。

それから約5年が経過しましたが、兄の薦めで「ドクターズセット」を飲み続け、今回は再発していません。

最初に乳がんになったときからからこの医師にかかっていれば、再発はしなかったはずだと思います。

私はヨガのインストラクターをやってきました。

その結果、東洋の健康法には造詣が深く、サプリメンツの効能も最初から信じることができました。

しかし、そういう世界に無縁の兄がよくこんなサプリメンツの大量摂取を許容したものだと驚きました。

後で話を聞いたら、兄嫁のリンダが懇々と説得をしたそうです。

病院が嫌いな兄が入院しないで済むよう、送り迎えをリンダがしてあげることを条件に納得させたということでした。

いずれにしても、新しい医師による治療法で乳房を摘出せずに済みました。

これは、女性にとって、とても画期的なことだと思います。

女性には、乳がん、子宮がん、卵巣がんなど、女性特有の癌(がん)があります。

日頃からこれらの癌(がん)の可能性と向き合う強いストレスがあります。

そのストレスで癌(がん)が誘発されるような悪循環があるような気がしていました。

特に乳がんは女性としての外見を維持できなくなるため、非常に高いストレスがあります。

しかし、仮に癌(がん)が発見されても、手術をせずに治せるとなれば別です。

それほどストレスを感じずに生活ができると思います。

兄や私のように、完治後もサプリメンツで再発予防ができます。

そうすれば、ましてや安心だと思います。

私は、この体験以降、私のヨガのクラスに来る生徒さんたちに「ドクターズセット」を薦めています。

皆、癌(がん)をはじめとした成人病の予防ができていると感謝をされています。


お問合せ先メールアドレス: gan.kokufuku@gmail.com

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